こんばんは、SKEEMEです。
今日もまたGoogle Waveのお話。

Twitterのタイムラインで偶然見かけて購入してみました。
以前のポストでEmbed codeをWaveに…と書きましたが、その都度ガジェットのURLをペーストし、さらにEmbed Codeも貼り付けなくてはならず便利ではあったんですが手間が掛かりました。
Futures Extensionのようにインストールできないかと思っていたのですが、非公式ガイドにその解が。

Developerではないのでインストールしていなかったんですがコイツでした。
Extension Installerをインストールすることで、外部のExtensionをインストール可能になります。
インストール後、今まではNew Waveしか選択できなかったメニューに”New Extension Installer”が追加されます。

そして、Extension manifest URLと言うウィンドウが出るので、ExtensionのURLを入力します。

するとFutures Extensionと同じようにインストールが可能になり、常時使用可能なGadgetとして使えるようになります。

見つけたExtensionのURLを貼っておきます。(右クリックでURLをコピーしてください)
IFRAME Gadget… Embed Codeを使用して、Ustreamなどを表示していたGadget。
今回新たに発見したのはURLを入力することでWeb Pageの表示も可能なこと。これはなかなか有効です。
RETRO CHAT Gadget…その名の通りWaveとは違う昔ながらのチャット。Waveへ1つ追加することで多人数でチャットが出来ます。
もう少し時間が掛かりそうですが、ガイドをじっくり読んでみたいと思っています。
それでは、また。

よっしゃ更新完了。 Google Waveのはなしだよー。 買ってよかった。: http://skee.me/archives/466